ナチュラルサイエンスはおかげさまで30周年を迎えました。
ナチュラルサイエンスはおかげさまで30周年を迎えました。
家族みんなで使える乳液
「ママ&キッズ オリゴミルク」誕生!
年に2回、敏感肌スキンケア
情報のお届けをスタート!
現在は年に 8 回情報を
お届けしています
大賞に選ばれた絵は
「オリゴミルク」の
ボトルに!
工場やオフィス、研究所などが
すべて揃っています!
学会にて研究成果が
認められました
旧虎杖中学校の校舎を
リノベーションしました!
今回も、「大好き!」を
テーマにした子どもたちの絵が
たくさん集まりました!
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顧問に山本先生を迎え
株式会社ナチュラルサイエンス設立 -
赤ちゃんから敏感肌の大人まで使える
低刺激スキンケアブランド「ママ&キッズ」
の製造・販売事業を開始 - お客さまサポート「コンタクトセンター」開設
- 初の季刊誌「Natural Beauty」創刊
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敏感肌エイジングスキンケア
「レドナ」誕生
- 第1回「スマイルキッズ絵画展」を開催
-
ママ&キッズ「ベビーライン」が産院で
の沐浴アイテムに採用 -
産前産後ファミリー応援イベント
「マタニティ&ベビーフェスタ」に初出展
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日本皮膚科学会学術大会で「乳幼児の皮膚
とスキンケア」発表 -
「ママ&キッズ」が「たまひよ」などの
育児誌で口コミNo.1に!
- 姉妹会社 株式会社ナチュラルアイランド設立
- 保育園で「子どもの肌」の測定研究をスタート
-
赤ちゃんの肌トラブルを解決する
「第一回お肌の教室」をスタート!
- 初の直営店「home 札幌店」がオープン
-
江東区北砂に「ナチュラルファクトリー東京」
を設立 -
翌年、直営店「home ファクトリー東京店」
がオープン
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日本小児科皮膚科学会学術大会にて、
優秀演題賞「霧島賞」を受賞
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北海道白老町虎杖浜で「ナチュラルファ
クトリー北海道」を稼働開始 -
「全国手をつなぐ育成会連合会」にて
多様性を尊重した雇用・支援活動が評価
され、表彰
-
北海道白老町虎杖浜に「スキンケア工園
ナチュの森」「home ナチュの森店」が
オープン -
代表小松令以子が第35回優秀経営者顕彰
にて「女性経営者賞」受賞
- ママ&キッズに「キッズライン」誕生
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川崎フロンターレでキッズやジュニアの
「スキンケアサポーター」活動を開始
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敏感肌エイジングスキンケア「レドナ」
リニューアル
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東京都 代官山に
直営店「home 代官山店」が オープン -
スタッフが商品や使い方をご紹介する
「ライブショッピング」がスタート!
- 「自然と科学のミュージアム 森の校舎」オープン
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日本小児アレルギー学会学術学会にて
「優秀演題賞」受賞 -
北海道白老町、登別市と
「地域包括連携協定」を締結
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「ママ&キッズ 敏感肌フェイスケア」
リニューアル
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キッズのはじめてのスキンケア習慣を
応援する「敏感肌フェイスケアドリーム
デザインボトル」誕生
- 株式会社ナチュラルサイエンス創業30周年
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第20回目となる「スマイルキッズ絵画展」を
開催


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#01.
ひとつのソープ誕生から。
今も変わらないものづくりの原点。「息子のアトピーを治したい」
母の情熱から始まった30年創業のきっかけは、社長・小松令以子の息子の重度アトピー。「食事ではなく、スキンケアで守る」という医師の言葉に希望を見出し、ひとつの石けんを自ら開発。それが“肌育研究®”の原点になりました。
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#02.
ナチュラルな生活を、
サイエンスで支える。“敏感肌を救う”のは、
科学なんですナチュラルサイエンスが目指す敏感肌ケアは、いわゆる自然派ではありません。乾燥や炎症の背景にある皮膚バリア機能や肌環境を科学的に検証し、安全性を確認したうえで、根拠に基づくケアをお届けしています。

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#03.
専門医とともに、
“正しい保湿”を社会へ。医療とともに歩んだ
30年の軌跡皮膚科・小児科・産科・助産師など、多職種連携で続けてきた共同研究。早期スキンケア介入の成果は世界的学術誌にも掲載。現場と科学をつなぐ「医療発スキンケア」は、ナチュラルサイエンスの根幹です。
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#04.
赤ちゃんの肌と向き合う現場から
生まれた、スキンケアの考え方全国850箇所以上の助産院で
実践される「基肌育」生まれたての赤ちゃんの肌は、世界一敏感。トラブルが起きてから対処するのではなく、日々のケアで起きにくい肌を育てること。それが、ママ&キッズが大切にしてきた「基肌育(きはだいく)」という考え方です。
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#05.
複雑化した“大人の敏感肌”は
レドナでキレイへ。母になっても、おばあちゃんに
なっても。肌は一生育つ年齢を重ねるほど、肌の悩みは、ひとつではなくなっていきます。「レドナ(REDNA)」は、やさしさだけでは応えきれない大人の敏感肌と、エイジングの変化に向き合い、健やかで美しい肌を支えています。

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#06.
肌にふれあうことで、
子どもも大人も、安心と信頼を育む。「家族はチーム」という哲学:
スキンケア=スキンシップやさしく触れ、声をかけながら行う毎日のケアが、肌の土台と安心感を育てていきます。スキンケアは、家族にとって大切なコミュニケーションのひとつ。気持ちを伝え合う「スキンシップ」の時間です。

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#07.
研究から製造、
そしてお届けしたあとまで。すべて自分たちの手で。
自社一貫体制ナチュラルサイエンスでは、開発・製造・品質検査・発送、すべての工程を自社で行っています。時間も手間もかかるけれど、「人の肌を預かる」責任があるから、他に任せることはできません。
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#08.
工場と庭園が一体の
“スキンケア工園”。「カムイワッカの水」を活かす:環境共存型「ナチュの森」
倶多楽湖の伏流水(カムイワッカ)を起点に、製造・研究・食・遊びが共存する拠点。清澄な水が製品のベースとなり、ガーデンやレストランにも循環。カレンデュラなど素材の生産も担う、暮らしと科学の交差点です。

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#09.
20周年を迎えた絵画展
「スマイルキッズ・プロジェクト」子どもたちの「大好き」と
笑顔をふやす取り組み子どもたちの「大好き」をテーマにした絵画展「スマイルキッズ・プロジェクト」は、今年で20年。グランプリ作品は、ママ&キッズ オリゴミルクのボトルデザインとして採用され、売上の一部はチャリティに役立てられています。
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#10.
地方創生や、生産パートナーと
ともに歩む。自治体や地域と
連携してきた理由ナチュラルサイエンスは、自治体や地域と連携し、子育て支援やスキンケアに関わる活動を続けてきました。自然環境への取り組みや、障がい者就労支援施設との協働など、地域ごとの暮らしと向き合っています。
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#11.
肌悩み・製品・サービスetc…
どんな声も、直接受け取るために。お客さまの声と出会う
コンタクトセンターコンタクトセンターは、肌に悩む方の思いと出会う場所。迷いや不安に耳を傾け、一つひとつの声を受け止めています。そこで交わされる言葉は、ものづくりの原点。日々、寄せられる声が、次の製品やサービスへつながっています。
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#12.
正しい情報とともに、
商品をお届けするために。会報誌「ナチュラルメッセ」
「メッセプラス」と公式サイト会報誌や公式サイトは、商品情報だけでなく、肌の知識や、日々のケアのヒントもお届けしています。正しい情報を、わかりやすい言葉で伝えることも、敏感肌を守るための大切な取り組みです。
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#13.
赤ちゃんから
大人のエイジング敏感肌まで。肌のお手入れ方法を伝える
セミナーを開催スキンケアの専門家とともに、年齢や肌状態に応じた知識を学ぶ場を各地で開催しています。体験を通して得た知識が、日々のケアにつながっています。
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#14.
基肌育にもとづき、
皮膚科専門医とともに。子どもの肌測定・
保育園での取り組みナチュラルサイエンスでは、保育園など子どもたちが日々過ごす生活の場で、肌の状態を見守る活動を続けてきました。現場で得られた気づきが、安全性と使いやすさを考えた製品づくりに生かされています。

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#15.
お肌探偵”スキンケアアドバイザー”の
丁寧なカウンセリング。肌と暮らしをつなぐ、
直営店「home」直営店「home」は、肌に悩む方が安心して相談できる場所。赤ちゃんから大人まで、一人ひとりに合わせたスキンケアアドバイスを行っています。親子で一緒にカウンセリングを受けたり、すべての商品を実際に試したりできます。
赤ちゃんのはだから、大人の肌まで。
ナチュラルサイエンスとともに歩んできた、
30の「肌ものがたり」をお届けします。
30年の研究から生まれた、敏感肌ケアの知恵を
“マンガで”楽しくお届け。
科学と日常のあいだで、
肌と家族のリアルな物語をつづります。
30周年の感謝を込めて、特別なイベント・
キャンペーンを開催予定です。お楽しみに!



















